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讃岐うどん本場めぐりと金刀比羅宮 — 香川のソウルフードと霊場

🍜 香川県|2026/5/1

讃岐うどん本場めぐりと金刀比羅宮 — 香川のソウルフードと霊場

香川県は日本最小の都道府県ながら、讃岐うどんとアートの島・直島で全国的に有名。金刀比羅宮(こんぴらさん)は1,368段の石段で知られる四国随一の霊場で、瀬戸内の絶景も楽しめます。

見どころ

- 讃岐うどん:コシの強さが特徴の香川の魂。製麺所・セルフ系・一般店など様々なスタイルで楽しめる

- 金刀比羅宮(琴平):海の神様を祀る全国総本宮。御本宮まで785段、奥社まで1,368段の石段参拝 - 直島:地中美術館(安藤忠雄設計)や草間彌生の南瓜(かぼちゃ)オブジェで有名なアートの島 - 栗林公園(高松):江戸時代の大名庭園。国の特別名勝で日本三名園にも推される美しい庭

季節の楽しみ方

うどんは通年楽しめるが、朝のセルフうどんは地元民の文化。直島は春(5月)と秋(10月)がベスト。金刀比羅宮の紅葉(11月)も美しい。

アクセス・基本情報

- JR高松駅から各うどん店へバス・レンタカーでアクセス - 金刀比羅宮:JR琴平駅から徒歩約20分 - うどんの値段:1杯200〜500円程度

ひとことアドバイス

讃岐うどんの本場めぐりは朝9時から開店する製麺所系を3〜4軒はしごするのが地元流。1杯が小さめなので複数店制覇しよう。

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