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角島大橋と萩城下町 — 山口の絶景と歴史

🐡 山口県|2026/5/1

角島大橋と萩城下町 — 山口の絶景と歴史

山口県は本州最西端の県。エメラルドブルーの海に架かる角島大橋と、明治維新の志士を輩出した萩城下町、そして秋芳洞(日本最大の鍾乳洞)が山口の三大観光スポットです。

見どころ

- 角島大橋:コバルトブルーの響灘に架かる全長1,780mの橋。青い空・青い海と白い橋のコントラストが絶景でCMロケ地にもなっている

- 萩城下町:吉田松陰・高杉晋作・伊藤博文ゆかりの地。武家屋敷・寺社が残る幕末の歴史散歩 - 松陰神社・松下村塾:明治維新の精神的支柱・吉田松陰を祀る神社。松下村塾の建物が今も残る - 秋芳洞(秋吉台):東洋最大の鍾乳洞(全長8.9km)と秋吉台カルスト台地の絶景

アクセス・基本情報

- 角島大橋:JR下関駅からバスで約1.5時間またはレンタカー - 萩市:JR東萩駅からタウンシャトルバスで市内各地へ - 秋芳洞:中国自動車道美東ICから約15分

ひとことアドバイス

山口は車でのドライブ旅が最も楽しめる。角島→萩→秋芳洞を2日かけてゆっくり巡るのがおすすめ。ふくのたき(河豚の刺身・鍋)も山口の名物。

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